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時給1000円では生きていけない!?大阪の女
大阪で高収入なお仕事をしているといいましたが、お仕事は同じく高収入なアルバイトで風俗のお仕事をしたいとお電話をかけてきた女の子にお電話でお仕事の案内をしたり、相談にのったりするお仕事で、大阪風俗求人のコールセンターでオペレーターとして働いています。
大阪風俗求人のコールセンターの電話オペレーターのお仕事は、時給1,000円。
時給につられて、こちらでお世話になっています。
仕事は楽しいですよ。
今はお仕事を随分覚えて、時給もアップしました。
しかーし、借金はまったく減らず。
いくら時給1,000円とはいえ、生活するので精一杯。
今の時代ってお金がかかると思いません?
うちのオカンなんて、「あたしらの時はなー、携帯電話もなかったし、インターネットもなかったし、10万もあれば充分生活できたで!」
なーんて言いますが、今の世の中、オカンの時代に比べたら確かにお金はかかるよな。
オカンは借金のことはしらん。
あたしだって借金さえなかったら、今のお仕事でも充分生活できるんやろうけどな。
借金のこと言ったら間違いなくシバカレルやろうしな。
とにかく利息を返すのでやっとや。
このまんまやったら、一生利息返さなアカン。
どうにかせな・・・
大阪の女ピンチです。
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「踊り疲れたディスコの帰り
これで青春も終わりかなとつぶやいて
あなたの肩をながめながら
やせたなと思ったら泣けてきた
大阪で生まれた女やさかい
大阪の街よう捨てん
大阪で生まれた女やさかい
東京へはようついていかん
踊り疲れたディスコの帰り
電信柱にしみついた夜」
知ってますか?
ディスコって、あたしのお母さんの世代(笑)
1979年BOROのヒット曲。
若いあなたもあたしも、一度は聞いたことあるよね。
あたしは、27歳の、この歌のとおり大阪で生まれた女でーす。
そして、この歌のとおり、彼氏が東京に行っちゃたんだよね。
ってか彼氏じゃないけど好きだった人。
「たどりついたら一人の部屋
裸電球をつけたけど又消して
あなたの顔を思い出しながら
終わりかなと思ったら泣けてきた
大阪で生まれた女やけど
大阪の街を出よう
大阪で生まれた女やけど
あなたについて行こうと決めた
たどりついたら一人の部屋
青春に心をふるわせた部屋」
この歌の最後は結局、彼について東京に行くってストーリーなわけなんだけど、
あたしは、好きだった人に騙され?借金つくった大馬鹿者。
ってなわけで、大阪で今もひたむきに?生きてます。
ひたむきっていうか、借金を返すべく、大阪で高収入な夜のお仕事をしながら、がむしゃらに生きてます。
大阪で高収入な夜のお仕事で借金を返す、ガチンコブログです。
そんな御馬鹿で、間抜けで高収入アルバイトをしている女の生き様を日々綴っていこうと思います。
また、みてね~
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